「高カカオチョコってどうして続かないんだろう」
そんな小さな罪悪感を感じたことはありませんか。
でも、せっかく始めた習慣が続かないのは、決して意志が弱いからではありません。
ただ単に、今の自分にぴったりのチョコに出会えていなかったり、無理のあるルールを作ってしまったりしているだけなんです。
私自身、「健康のために!」と意気込んでるうちはなかなか続かなかったのですが、自分に合った「選び方」と、無理なく生活に取り入れる「仕組み」を試してからは、高カカオチョコが日常の欠かせない楽しみになりました。
この記事では、苦行のような習慣を自分へのご褒美に変えるためのヒントをお届けしますね。
自己紹介
kojima
・美味しいもの大好き元万年ダイエッター
・食事改善で12kgのダイエットに成功
・ダイエット中でも安心して食べられるおいしいグルメを探求中
【診断】あなたに合うのはどれ?タイプ別・高カカオチョコの考え方

高カカオチョコとの付き合い方に、必ずしも正解はありません。
自分の性格やこれまでの経験に合わせて、心地よいスタートラインを見つけていきましょう。
一度挫折したことがある人|「おいしさ優先」で70%台から再スタート
もし過去に高カカオチョコに挑戦して、苦さのあまり断念した経験があるなら、迷わず「おいしさ優先」の70%台から再スタートしてみてください。
まずは「高カカオチョコって、意外とおいしいんだな」という感覚を取り戻すことを優先しましょう。
おいしい70%台のチョコレートでおすすめなのが、明治の「チョコレート効果 72%」や森永の「カレ・ド・ショコラ カカオ70」です。


日本のメーカーが日本人の味覚に合わせて、甘みと苦みの絶妙なバランスを追求して作った傑作なので、一般的なミルクチョコに比べれば十分に健康的な選択ですし、何より「普通においしいおやつ」として楽しめます。
「たった70%じゃ意味がないかも」なんて思う必要はありません。
たまにしか食べられない95%より、毎日楽しく食べられる70%の方が、長い目で見ればずっと体に良い影響を与えてくれると思いませんか?
まずは1枚、ティータイムに添えることから始めて、自分を褒めてあげてくださいね。
高カカオの苦みが苦手な人|「機能性」と「食べやすさ」の両立モデル
「糖質は控えたいし、ポリフェノールもしっかり摂りたい。でも、あの独特の苦味はちょっと…」という方は、工夫が凝らされた商品を選んでみましょう。
最近は、単にカカオを増やすだけでなく、食べやすさを追求したものがたくさん出ています。
例えば、砂糖の代わりにオリゴ糖を使っているものや、食物繊維が豊富に含まれているタイプなど、健康面での付加価値が高い商品は、苦味の角が取れていてマイルドなことが多いんです。
また、タブレット(板チョコ)タイプよりも、一粒ずつ個包装になっているものを選ぶと、食べ過ぎも防げますし、精神的なハードルも下がります。


このタイプの方は、チョコを単品で食べるより、他のものと一緒に楽しむ「ペアリング」も有効だと思います。
素焼きのアーモンドと一緒に楽しむと、ナッツの香ばしさと脂質がチョコの苦味を包み込んで、驚くほど食べやすくなりますよ。
「健康のために食べる」という意識を、「おいしい組み合わせを見つける」という好奇心に変えていくのがコツです。
ストイックに極めたい人|「上級者の付き合い方」
すでにカカオ80%以上を日常的に食べていて、「もっと深みが欲しい」と感じているストイックな皆さんは、ぜひ「質の高いチョコ」を試してみてはいかがでしょうか。
90%を超えてくると、もうお菓子ではなくてワインやコーヒーのように産地や製法を楽しむ「嗜好品」に近い感覚です。
上級者の方にぜひ試してほしいのが、リンツの「エクセレンス」シリーズのような、世界的に評価の高いブランドのものです。


同じ高カカオでも、豆の産地によってフルーティーな酸味があったり、スモーキーな香りがしたりと、驚くほど味に違いがあります。
ゆっくりと口の中で溶かしながら、香りの変化を楽しむ贅沢な時間が、ストイックな習慣をさらに格上げしてくれます。
ただ、いくら上級者でも体調が悪い日は無理をしないでくださいね。
あえて70%台のチョコを楽しんだり、お休みの日を作ったりする「柔軟なストイックさ」こそが、長く続けるための究極の知恵だと言えるかもしれません。
高カカオチョコが続かないのは「意志の問題」じゃない

高カカオチョコが続かないと悩んでいる人の多くは、自分を責めてしまいがちかもしれませんが、おいしくないものを毎日食べるのは、誰だって無理がありますよね。
続かない原因は、もっと別のところにあるんです。
味覚・体調・タイミングで「苦味」の感じ方は劇的に変わる
私たちの味覚って、実は想像以上にデリケートで、その日の体調や気分に左右されるものなんです。
すごく疲れている時に高カカオチョコを食べて「苦っ!」と感じたことはありませんか。
これは脳がエネルギー(糖分)を猛烈に求めているサインなので、体が苦味を拒否するのは当然のことなんです。
また、食べるタイミングも重要で、お腹が空きすぎている時にいきなりカカオ分が高いものを口にすると、胃への刺激が強すぎて不快感に繋がることもあります。
逆に、食後のまったりした時間にコーヒーと一緒に楽しむと、苦いと思っていたチョコがびっくりするほど深い味わいに感じられるから不思議ですよね。
「毎日決まった時間に、決まった量を食べなきゃ」とストイックになりすぎると、味覚の変化を無視してしまって、「高カカオチョコ=苦い、辛い」という記憶が脳に刻まれてしまいます。
まずは自分の今のコンディションがどうかな、と自分自身に問いかけながら楽しむのが、継続への第一歩です。
カカオ含有量だけで選ぶと失敗する!「高カカオ=正解」の罠
高カカオチョコの選び方でありがちなのが、「カカオ分〇〇%以上が理想!」と数値ばかり気にしてしまう事ですよね。
ポリフェノールの量を考えると確かに含有量は大事ですが、それに縛られすぎると挫折の大きな原因になります。
実は、カカオ70%台と90%台では、もはや「別の食べ物」と言ってもいいくらい味が違います。
70%台はお菓子としての華やかさがありますが、90%を超えるとカカオ豆そのものの素材感を味わう「通」の世界になります。
最初から95%や99%に挑戦してしまって、「もう二度と食べたくない」気持ちになってしまうのは、本当にもったいないです。
大事なのは、含有量の高さではなく「自分がおいしいと感じられるライン」を知ることです。
無理せず70%台の含有量から始めて、味覚が慣れてきたら少しずつ上げていくようにしましょう。
「続いている人」の3つの判断基準

高カカオチョコを何年も楽しみながら続けている人たちは、実は自分の中に独自の「判断基準」を持っています。
独自の判断基準がわかれば、自分にぴったりの高カカオチョコの選び方が見えてくると思いますよ。
判断基準① カカオ含有量の役割|70・80・90%台は「別の食べ物」と捉える
皆さんは、すべての高カカオチョコを同じように扱っていませんか。
実は、カカオの含有量で役割を分けると、ぐっと付き合いやすくなります。
| 70%台(いつものおやつ) | 「ちょっと甘いものが欲しいな」という時に。おやつとしての満足感が高く、誰にでも愛される安定のポジションです。 |
| 80%台(集中したい時に) | 仕事の合間や、シャキッとしたい時に。苦味もしっかり感じられ、ポリフェノールを摂っているという実感も湧きやすいゾーンです。 |
| 90%台(癒やしのお供) | 一日の終わりに、お酒や濃いお茶と一緒に。少量で満足感があり、カカオの深みを堪能できます。 |
その時の自分の気分に合わせてカカオ含有量を使い分けるのが高カカオが続いている人の共通点です。
「今日は頑張ったから72%で甘やかそう」「明日は大事な会議があるから86%で気を引き締めよう」とチョコを使い分けられるようになると、飽きることがなくなりますよ。
判断基準② 味の方向性|「苦味・香り・酸味」自分の好みの傾向を知る
高カカオチョコと一口に言っても、実はメーカーによって味の個性が全然違います。
自分の好みがどこのチョコか、一度試してみるのも面白いですよ。
明治の「チョコレート効果」は、しっかりとしたコクと心地よい苦味が特徴で、どっしりしたコーヒーが好きな方に好まれる傾向があります。
森永の「カレ・ド・ショコラ」はとっても口溶けが滑らかで上品です。
リンツなどの海外ブランドのチョコは、華やかな香りと微かな酸味が楽しめる、フルーティーな味わいが魅力です。
自分の好みの傾向が見えてくると、新しいチョコを選ぶのが宝探しのように楽しくなってきますよ。
判断基準③ シーンの使い分け|毎日用・ご褒美用の切り替え術
習慣化の達人は、環境に合わせてチョコの「グレード」も使い分けています。
平日の仕事中には、コスパが良くてポイっと口に入れられる手軽な個包装タイプが便利ですよね。
でも、毎日同じお手軽チョコだとどうしてもマンネリ化してしまいます。
そこで、週末や特別な夜のために、ちょっといいブランドのチョコを用意しておくんです。
「この仕事が終わったらおいしいチョコ食べよう!」という楽しみがあれば、チョコ習慣にもメリハリがついて、満足度もグンと高まります。


毎日おいしい高級チョコを食べるのはコスト面でもなかなか難しいですが、「食べなきゃ」と義務感で食べるのも寂しいものです。
毎日用とご褒美用を上手に使い分けて、高カカオチョコ習慣を楽しんでみてください。
【提案】意志の力ゼロでOK!「飽きない・忘れない」仕組み化のコツ

「毎日食べよう」と心に決めるのは素晴らしいことですが、人間の意志の力には限界があります。
頑張らなくても自然と手が伸びるような「仕組み」を作ってしまいましょう。
食べるタイミングを自動化する「ついでに」高カカオチョコ
「毎日食べよう」と心に決めていても、忙しい毎日の中ではついつい忘れてしまいがちですよね。
そこで提案したいのが、毎日の生活の中に定着しているいつもの行動に、チョコをセットにしてしまう「ついでに」高カカオチョコの方法です。
例えば、朝コーヒーを淹れたら、「ついでに」チョコを1枚、仕事でパソコンの電源を入れたら「ついでに」チョコを1枚といった具合に、いつも当たり前にやっている行動を「きっかけ」にしてしまうんです。
もし「どのタイミングにくっつければいいか分からない」という方は、まずは食後のデザートから始めてみるのが一番簡単かもしれませんね。
食事の終わりを高カカオチョコで締めくくるようにすると、お口の中がさっぱりして、余計な間食を防ぐ効果も期待できそうです。
「意志の力」を使って頑張るのではなくて、毎日の生活リズムにチョコを「ついでに」食べる方法を使えば、どんなに飽きっぽい人でも気づいた時には高カカオチョコが当たり前の日常になっているはずです。
まずは明日、あなたのいつもの行動にチョコをそっと添えてみることから始めてみませんか?
苦味を旨味に変える!相性抜群の組み合わせ
高カカオチョコの苦味がどうしても気になるなら、無理してそのまま食べずに他の食材と組み合わせて、苦味を「旨味」に変化させてしまいましょう。
一番のおすすめは、素焼きのナッツです。
アーモンドやピスタチオのカリッとした食感にチョコ旨みが重なって立派なスイーツに早変わりです。
無糖のヨーグルトに細かく砕いたチョコを混ぜるのも最高です。
ヨーグルトの酸味がチョコの苦味をマイルドにしてくれます。
私はさらにデーツを細かく刻んで合わせるのが大好きで、デーツの優しい甘みとヨーグルトの酸味がチョコレートの旨みを引き立ててくれる最高の相性だと思います!
飲み物とのペアリングも楽しんでみて欲しいです。
深煎りのコーヒーはもちろん、赤ワインやウィスキー、ほうじ茶やストレートの紅茶とも相性がいいんですよ。
色々なペアリングを試して、「これだ!」という自分だけのベストパートナーを見つけてみてください。
95%のチョコレートでペアリングを試してみた別記事もありますので、こちらもどうぞ!
👉 【脱・苦行】苦いカカオ95%を「おいしい」へ!食べ方の工夫と無理なく続く習慣化術
「飲み物」の近くに置くだけ!準備ゼロで忘れない配置のコツ
高カカオチョコを習慣化するためにおすすめしたいのが、準備の手間がかからない「ドリンクコーナーをチョコの置き場所にする」方法です。
キッチンのコーヒーメーカーやポット、ティーバッグを置いている棚の近くにチョコを配置してしまいましょう。
この方法のいいところは、「飲み物を淹れる」普段の動作の中に、チョコの箱が勝手に目に入ってくること。
わざわざ思い出そうとしなくても、お湯を沸かしている間に「あ、チョコも1枚食べよう」とスムーズに手が動きます。
チョコを食べるためにわざわざ準備する手間がなく、箱のまま置いておくだけなのでとっても手軽ですよね。
「習慣化のために頑張る」ではなく、「自然に手が伸びる位置にチョコを配置する」だけなので、忙しい日でも無理なく続けられる気がしませんか?
無理なく買い続けられる「コストと入手性」の徹底比較

どれほど味が気に入っても、買うのが大変だったり、お財布に優しくなかったりすると、どうしても高カカオチョコが続かなくなりがちです。
賢くお得に続けるための買い分け術を見ていきましょう。
主要メーカー&PB(プライベートブランド)1枚あたりの単価比較表
毎日数枚食べるものだから、やっぱりコストは気になりますよね。
代表的な商品のコスパを比較してみました。
(※2026年2月現在、公式サイトの価格を参照)
| メーカー・商品名 | 主な購入場所 | 1枚(約5g)あたりの目安 | おすすめポイント | |
|---|---|---|---|---|
| トップバリュ(イオン) | イオン・マックスバリュ | 約25円〜 | コスパの良さと種類の多さで日常使いの強い味方 | トップバリュの公式サイトを見る |
| 明治 チョコレート効果 | スーパー・コンビニ | 約27円〜 | どこでも買える安心感と安定の味 | Amazonで見る 楽天で見る |
| 森永 カレ・ド・ショコラ | スーパー・ドラッグストア | 約29円〜 | 高級感のあるパッケージで満足度大 | Amazonで見る 楽天で見る |
| リンツ エクセレンス | 直営店・輸入食品店 | 約50円〜 | 頑張った日の特別なご褒美に | リンツの公式サイトを見る |
こうして見ると、トップバリュが一番コスパがいいですね。
ただ、この価格は1箱あたりの価格ですので、明治の「チョコレート効果」や森永の「カレ・ド・ショコラ」も大容量パックで購入すればさらに安い価格で購入でき、十分にリーズナブルです。
毎日用(コスパ重視)vs ご褒美用(質重視)を分けて考える
節約のために安いチョコばかりだとちょっと物足りないし、高いチョコばかりでは家計が悲鳴を上げてしまいますよね。
大切なのは、毎日用とご褒美用を上手に使い分けることです。
普段の生活では、イオンのトップバリュや明治のチョコレート効果、森永のカレ・ド・ショコラなどの大容量タイプを選ぶようにしましょう。
品質管理もしっかりしていますし、味も飽きがこないよう工夫されているので、毎日用として普段のチョコにぴったりです。
月に一回や週末用には、リンツや輸入食材店などでちょっと贅沢な「特別な1枚」を選んでみてください。
選ぶ基準は「コスパ」ではなく自分の「満足度」ですよ!
ちなみに私は「毎日用」は大容量パックでコスパよく入手しつつ、たまに食べる「ご褒美用」は専門店や輸入食材店でじっくり選ぶのが楽しみになっています。
在庫切れを防ぐ!Amazon・楽天の定期便・大容量パック活用術
「あ、チョコが切れてた。買いに行くの面倒だな」と一度思ってしまうと、高カカオチョコが続かなくなってしまいます。
高カカオチョコの習慣を止めないために、オンラインショッピングを活用しましょう。
特におすすめなのが、Amazonの定期おトク便です。
明治のチョコレート効果などは大容量の1kgボックスがあり、定期便にするとさらに割引になります。
定期便なら定期的に自宅まで届けてくれますし、「在庫がなくなる」ストレスからも解放されますね。
楽天のセール期間にポイントを貯めながらまとめ買いするのも賢い選択です。
「ストックがある」という心の余裕は、習慣を維持するための目に見えないパワーになります。
ただ、大容量だと食べ過ぎが心配という方もいると思います。
大容量のストック場所は取り出すのに不便な場所(高い棚の上など)にしておいて、「毎日用」を一週間分くらいドリンクコーナーに置いておく方法を試してみてくださいね。
私がたどり着いた「無理しない選び方」

色々な方法を試してきた私が、最終的にたどり着いたのは、とてもシンプルな答えでした。
その日の気分で「カカオ含有量」を使い分ける贅沢
以前は「健康のために毎日高カカオチョコを食べる!」と自分を縛っていましたが、体調が悪い日や甘いものが欲しい日に、ちょっと辛くなってきてしまったんです。
今は、家に常に3種類くらいのチョコを用意していて、午後の仕事中にちょっと一息つきたい時は優しい70%台、夜にほっと一息ついて癒されたい時はオレンジやナッツが入ったフレーバーチョコを楽しんでいます。
「今の気分はどれかな?」と選んでいる時間が、私にとって最高の癒やしの時間になりました。
高カカオのチョコレートを習慣にしたい方には、あえて数種類の高カカオチョコをストックしてみて欲しいです。
選ぶ楽しさがあるというだけで、高カカオチョコとの距離がぐっと縮まりますよ。
完璧主義を捨てる!「3日坊主を繰り返しても、続いたことをほめてあげる」
一番伝えたいのは、「完璧を目指さないで大丈夫」ということです。
1日食べ忘れたからといって、これまでの努力がゼロになるわけではありません。
3日坊主だって10回繰り返せば30日間食べたことになるんですから、1ヶ月も続いた自分をほめてあげてください!
高カカオチョコの気分じゃなくて甘いミルクチョコやクッキーやケーキが食べたい日だってあって当然です。
「また明日から再開すればいいや」位の軽い気持ちで、のんびりゆるく習慣化していきましょう。
まとめ|高カカオチョコは「正解探し」より「相性探し」
高カカオチョコが続かない原因は、あなたの意志の弱さではなく、ただ「今のあなたに合う方法」が見つかっていなかっただけだということが、少しでも伝わっていれば嬉しいです。
| 1 | カカオ含有量はただの目安 | おいしいと思える70%台から、ゆっくり始めましょう |
| 2 | 自分の「好き」を優先 | メーカーごとの味の個性を楽しみながら、自分だけの1枚を見つけてください |
| 3 | 仕組みに頼る | いつもの行動に「ついでに」チョコで、意志の力は使いません |
| 4 | 賢く買い分ける | 日常はコスパ重視、週末は質重視で、心の満足度をキープしましょう |
| 5 | ゆるい自分を許す | 高カカオ習慣が途切れても、また明日1枚食べることから始めればいいんです! |
高カカオチョコは、上手に付き合えば毎日をより健康的に、より豊かにしてくれる素晴らしいパートナーになってくれます。
次に買い物に行った時に、ぜひ1箱手に取ってみてください。
Amazonや楽天で大容量パックを購入して、自分を「続く環境」に置いてあげるのもいいですね!
高カカオチョコが「義務」ではなく「なくてはならない楽しみ」に変わる日が来ることを、心から応援しています。

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